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2011年12月21日 (水)

☆世界のウエディングケーキ☆

こんにちはshinexmasshine 

ブライダルエステ専門 美4サロン 栄店の大澤ですconfident

皆さんはウエディングケーキが国によって違うのはご存知ですか?

今日は少しだけ世界のウェディングケーキについてお話ししますheart04Box1_pic01

イギリス式のウェディングケーキ

お酒に漬け込んだプラム、レーズンがたっぷり入った濃厚なフルーツケーキがベースです。アーモンドの粉末を練ったマジパンや、砂糖がけをして花やレースの模様を装飾します。

三段が定番で、一番上は一周年か最初の子供が生まれるまで保存しておくという風習もあるそうです。

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フランス式のウェディングケーキ

小さなシュークリームを飴がけして山のように高く積み上げたクロカンブッシュです。クロカンブッシュには子孫繁栄や、高さが高いほど幸せになれるという意味があります。

アメリカ式のケーキ

アメリカで一番多いのは1段のケーキです。作り方がシンプルなので新婦自ら手作りすることもあるそうです。

日本ではどれも定番になっていますねshine

披露宴のテーマや、おふたりの趣味に合わせてこだわりのケーキを作る花嫁様も増えているように感じますflair

みなさまも自分に合ったケーキを探してみてくださいnote

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